お客様の声

新たな挑戦者として〜ホームタウンとともに〜

TOKYO VERDY 1969

【 PROFILE 】東京ヴェルディ1969フットボールクラブ株式会社・プロサッカークラブ東京ヴェルディ/東京ヴェルディの前身、“読売サッカークラブ”が誕生した 1969年は企業スポーツ全盛の時代。クラブチームである読売サッカークラブはそんな時代への挑戦者としてその確かな歩みを始めた。およそ10年の時を経て読売サッカークラブは、日本サッカー界を新しい時代へと牽引する存在となる。そして誕生したJリーグ。世界に挑戦するチーム“ヴェルディ”に生まれ変わったパイオニアは、時代を先取りしたサッカーで時代の寵児となった。歴史を作り続けてきたヴェルディは2009年、クラブ創立40周年を迎えた。数多くの歴史を刻み込んできた名門と伝統を今に、新しいヴェルディは動き始めます。新たな挑戦者として。

東京ヴェルディ 谷 俊一郎 様に伺いました

ともに戦う意識を持っている プロサッカーチームという僕らの仕事内容をよく理解して頂いていますし、「東京ヴェルディ」というクラブチームの一員として、ともに戦う意識を持って動いて下さるので、とてもいいものが出来上がってきます。
何よりも担当営業である岸野さんの人柄が良いですね。いつも明るく元気で仕事への対応も早く、ホームゲームはもちろんアウェイにも来て下さり、大変親身になってがんばって頂き、感謝しています。

“チームワーク”を強く感じる 毎シーズンの始めにチームの全てが掲載された冊子「イヤーブック」を制作するのですが、発注する側、される側関係なく、一緒に一つのものを作り上げていく“チームワーク”を強く感じることが出来ました。

インタビュー風景

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制作実例

制作実例

ブランディング コンセプト

ブランディング担当 西東京支社 企画営業部2課 課長 アートディレクター 岸野 和孝

マッチデイやイヤーブックを作成する中で、スタジアムに来てくれる、サポーターやファンの皆様に、選手の心境や特徴、プライベートまでを忠実に伝えることで、より親近感をもって試合を観戦して頂けるように心掛けております。第一にチームや選手のことを常に把握していなければ記事を書くことはできませんし、その為には練習や試合を観てチームの状態や選手のコンディションを理解することがとても重要になってきます。さらにヴェルディのホームタウン活動の取材などで、いろいろな方々とふれあうことが、僕にとっても貴重な体験であり大きな原動力になっています。シーズンを通して、ヴェルディのチームの一員のつもりで携わっています。

グラフィックデザイン担当 本社 企画・制作部 三尾 文枝

マッチデイプログラムをはじめとして、イヤーブックなど様々な仕事を担当させていただいています。これらの媒体を通して、伝統あるクラブチーム「東京ヴェルディ」の理念とECO、ホームタウンなど多岐にわたる活動を知って頂き、より広く沢山の方々に愛していただける為の重要なお手伝いをしているという意識を持ち、デザイン制作に当たっています。時にはシャープで格好良く、時にはほのぼのとした親しみやすさで「東京ヴェルディ」のイメージを守りつつ、新しい提案をしていくことが自分達の役割だと考えています。その為にもデザイナーとしてだけでなく人としてレベルアップをしていかなければなりません。そういった部分では、イヤーブック、マッチデイプログラムの取材に於いてサポーターやファンの皆さまの生の声聞けたことは、制作過程で大変勉強になっています。
スポーツは人々に夢や感動、勇気を与えます。私自身もスポーツ観戦が大好きで、なかでもサッカーはテレビは勿論、実際にスタジアムに足を運んで観ていたほどだったので、まさか自分がサッカーの、しかも東京ヴェルディの仕事をすることが出来るなどとは夢にも思いませんでした。感動を貰う側から与える側へ。とてもスケールの大きな仕事でありプレッシャーも大きいですが、それ以上にやりがいも大きいです。

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