写真撮影 PHOTOGRAPHY

“機能するパンフレット”のキーポイント写真クオリティ

パンフレット・会社案内・カタログ等に使用される写真の善し悪しは、商品やサービスの品質と直結して認識されるのはもちろんのこと、紙面のデザインクオリティにも強い影響を及ぼし、訴求力の差となって明確に表われます。パンフレット・会社案内・カタログ写真の重要性を理解しているパンフレット作成PROでは、企業・商品ブランディングを念頭に据えた3年・5年・10年後の中長期的な営業戦略を視野に入れ、プロカメラマンによる撮影を推奨しております。

商品写真の撮影

作り手の想いを伝えるプロダクトカット

売れる商品写真を撮影するためには、商品のフォルムやディテールをありのままに伝えるだけではなく、訴求ポイントにフォーカスし、商品の持つ機能美や素材感、作り手のこだわりまで表現する必要があります。しかし、これらを写真で伝えるのは容易ではなく、撮影機材や技術は勿論のことコーディネートスキルやセンスが不可欠です。 パンフレット作成PROでは、数多の撮影で培ったディレクション経験を基に、訴求ポイントに客観性も加味し、興味・想像をかきたて物欲を刺激する”売れる商品写真”を撮影します。

※モデル撮影や他商品と組み合わせのシーン撮影もご相談ください。
※商品輸送上の問題がある場合や、撮影点数が多い場合も出張撮影が可能です。

料理写真の撮影

”今”食べたくなるシズル感

人は視覚から得る情報が8割と言われていますが、とりわけ料理写真の善し悪しは注文是非に直結します。売れる料理写真を撮影するためには、料理の色彩やボリューム感への配慮は当然のこと、食欲を刺激する「シズル感(料理から立ち上る湯気や冷気、食感や香りなど食品の味わいを想起させる臨場感)」の演出が必要不可欠です。また、料理写真では小物を配して四季折々の風情を演出し、食材の”旬”を伝えることで注文の動機づけが可能です。 パンフレット作成PROでは、数多の撮影で培ったコーディネート経験を基に、食欲を刺激し今食べたくなる”売れる料理写真”を撮影します。

※フードコーディネーターやフードスタイリスト随伴での出張撮影も可能です。

人物写真の撮影

パーソナリティが伝わるポートレート撮影

人物撮影で大切なことは、モデルの信念や人柄、生き様などのパーソナリティを表情や姿勢、しぐさなどのポージングよって表現することです。多くの場合、撮影対象となるのはプロの職業モデルではなく、企業の代表や現場で働くスタッフ達であるため、撮影に自然体で臨むには現場の雰囲気づくりやコミュニケーションが欠かせません。 パンフレット作成PROでは、数多の撮影で培ったコーディネート経験を基に、個人のパーソナリティや意欲が伝わるポートレートを撮影します。

※撮影対象者のスケジュールに合わせて臨機応変に対応致しますのでご相談ください

4つの撮影方法
  • 出張撮影

    お客様のご指定先に訪問し、機材を組み上げて撮影致します。社屋や事務所内などの撮影はもちろんのこと、移動困難な大型商品や厨房が必要になる料理写真などは出張撮影にて対応させて頂いております。

    ※撮影時には機材を組めるだけの撮影スペースが必要となります。スペース確保が難しいと思われる場合には予めご相談ください。

  • お預かり撮影

    物撮り用の小物に限り、一旦商品をお預かりして撮影致します。生鮮食品を始めとした短時間で品質劣化する対象物については出張撮影にて対応させて頂きます。

  • ロケーション撮影

    商品イメージやカタログ掲載に適した風景や場所などに出張撮影を致します。ロケ地の選定(ロケハン)についてもご相談ください。

  • スタジオ撮影

    クラシカル・カントリー・オリエンタル・純和風・モダンなど様々なインテリアテイストのスタジオにて撮影を行います。商品イメージや利用シーンをお聞かせ頂ければ、よりイメージに近いクロスオーバーテイストのスタジオもご提案致します。

    レンタルスタジオの一例

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