新規客を呼び込む伝達力「ホームページ」

お見積り・資料請求・ご相談はこちらからどうぞ

青山、立川、中央区銀座、横浜、埼玉、千葉からのお問い合わせはこちら

インターネットが本格的に普及したことにより、人々の得られる情報量は飛躍的に増加し、いとも簡単に多くの情報を入手出来るようになりました。
これは、店側が積極的にアピールを行わないと、情報発信力の強い飲食店にお客様を奪われ、自店の存在すら忘れ去られてしまう時代になった事を意味します。

ホームページが新規客来店の不安を払拭します

飲食店におけるホームページの重要性

インターネットユーザーの割合表

総務省発表のインターネット利用者数は、2008年時点で9000万人(日本総人口比の75.3%)であり、実に4人中3人はインターネットを利用している計算になります。
そしてその利用者数は現在も増加の一途を辿っており、現代人の情報源がチラシやDMなどの「受け身の情報収集」から、ユーザー自身が探し求める「攻めの情報収集」に変わった事を意味しています。
今やWebサイトは店を知るきっかけであるだけでなく、別の情報経路で店の存在を知った場合にも、かなりの高確率でWebサイトを閲覧し、店の雰囲気や料金などを見て店に行くか否かを判断するようになっています。

使える店をアピールする「ハイクオリティデザイン」

未だ来店したことの無い潜在顧客は、店の存在を知り得た後も来店を躊躇しています。それは、その店の特色(雰囲気)や利用シーンが見えない事に起因します。人が人に与える印象と同様、ホームページも"見た目が8割"であり、デザインの醸す雰囲気がお客のニーズに合わなければ来店には繋がりません。「沖縄料理専門店」「本格フレンチ」「アットホームな居酒屋」などの特色(雰囲気)や、「家族での食事に適したアットホームさ」「デートに適した高級感」「仲間と気兼ねなく賑やかに」などの利用シーンを店側から情報発信し"使える店"をアピールするには、高いデザインクオリティが要求されます。

初来店の不安を払拭する「メニュー掲載」

ニーズや利用シーンが合致していても、料理の嗜好や予算に不安を覚えたままでは、来店には繋がりません。ホームページでのメニュー公開がこれらの不安を払拭し、更なる興味を喚起します。
また、料理メニューの掲載は友人・知人への紹介難度を下げ、最大の広告効果を誇る「口コミ」の広がりを助長します。

料理写真のもつ「圧倒的な集客力」

食欲を刺激する鮮やかな「シズル感」の溢れる料理写真は、それだけで最大の訴求力を発揮します。高度な技術とセンスが要求される料理写真の撮影には、プロカメラマンの起用をオススメします。

このページのTOPへ戻る

新規客の誘引には「特長/料理/雰囲気/料金」など
新規客であるが故の不安を払拭する情報公開と、
利用シーンを提唱するデザインで来店へのハードルを
低くすることです。

メニュー作成表 メニューブック制作 デザイン メニューデザイン作成PRO. 店舗ブランディングから販促ツールまで承ります。

お客様の声

打ち合わせ可能エリア

東京 埼玉 千葉 神奈川 茨城

その他エリアはご相談下さい。

当社は東京都港区南青山(最寄駅:青山一丁目・外苑前)立川市(最寄駅:立川)にオフィスを構えておりますので、都内近県へはミーティングにお伺いさせて頂いております。