会社案内・製品案内など多目的に活用できる巻三つ折りパンフレット制作事例を多数紹介

巻三つ折りパンフレットの主な制作目的

病院、老健施設、IT企業、美容業、不動産業など、施設案内・会社案内・
製品案内をはじめとする様々な用途で広く活用されています。

巻三つ折りパンフレットの制作事例は後半でご紹介!
  • 営業案内 新規開拓、顧客開拓、商談資料、事業案内
  • 製品カタログ、製品スペック表、プライスリスト
  • ITシステム案内、事業案内、プランガイド
  • 法人案内、会社概要、事業部紹介、事業案内
  • 病院案内、学校案内、フロアガイド、老人ホーム

巻三つ折りパンフレット制作のポイント

仕様・加工の特性を活かした企画立案で投資対効果の高いパンフレットをご提案します。

  • 1POINT 折り位置(均等折り・ずらし折り)

    中折り面を3~5mm程度短くし、表裏面が合わさるよう均等折りをするのが一般的ですが、折り位置をあえてずらすことで、オリジナリティのあるパンフレットに仕上げることも可能です。

  • 2POINT ページ展開を考慮した情報整理

    片観音のページ展開を考慮し、はじめに訴求したい情報を中折り面にレイアウト。次いで展開される3面ワイドの中面は、ページ毎に情報整理を行う事で、多くの情報もまとまりのあるパンフレットに仕上げることができます。

  • 3POINT 中折り面でブランドイメージを醸成

    商品カタログの場合、スペックやディティールの訴求はもとより、商品イメージが売れ行きを大きく左右することも珍しくないことから、中折り面でブランド訴求し、中面のスペック紹介、ディティール紹介につなげるのも効果的なページ展開のひとつです。

  • 4POINT 情報のビジュアル化

    同じ文字情報でも、“箇条書き化”や“デザイン装飾”を行う事で、直感的に伝わる“情報が可視化”されたパンフレットに仕上げていきます。要点のビジュアル化は、デザイン同様に不可欠です。

  • 5POINT 片観音を活かしたギミックデザイン

    片観音となる巻三つ折りの特性を活かし、中折り面と中面であえてページを分けることで、遊び心のあるギミックデザインを演出することもできます。

巻三つ折りパンフレットは、中折り面・中面と展開し、シナリオ構成のしやすさが最大の特長です。中4面構成を活かした遊び心のあるデザインが出来るのも、片観音の巻三つ折り仕様ならではです。

巻三つ折りパンフレット制作事例

多数の制作実績の中から一部を抜粋してご紹介します。

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